2012年5月14日 (月)

2012 仁淀川下り!

20121

大型ゴールデンウィークといわれた、世間での連休。

そんな世間とは関係なく、我が家はいつも通りの仕事をする毎日・・・。

でも1日だけ、思いっきり川下りをしてきました。

場所は、高知県の仁淀川。

愛知から義妹の家族(タケ家)やってくるということで、福家(我が家)も合流しての川下り。

鎌井田の沈下橋から、柳瀬までの13㎞。

この日は、絶好の川日和!

晴れると向かい風が吹くことの多い仁淀川ですが、運よく追い風。

快晴、澄んだ水、爽やかな風、もう最高!

我が家から1艇、タケ家から2艇、総勢6名と福ちゃん(犬)での船団です。

でっ、こんな感じ!

20122

20123

20124

20125

20126

福ちゃんを此の上なく愛している少年たけちゃんは、一緒に川を下れてご満悦。

笑いっぱなしの、とっても楽しいゴールデンウィークの1日でした。







| | コメント (0)

2012年5月 9日 (水)

うれしい写真♪

Waltz

素敵な写真が届きました♪

オーダーの“Waltz”のカーディガンが出来上がりお送りすると、メールに添えて1枚の写真がありました。

大きく開いてみると、先日お送りしたカーディガンを着て海岸を散歩するお姿・・・。

もう、感動です!

(あまりの素敵な写真に、了解を得てブログに掲載させていただきました)

素敵に着こなしていただけていて、とってもうれしく・・・「セーター作りというのは、着ていただき愛用していくことで完成するのだなぁ・・・」と、写真を眺めながらつくづく感じました。

“Waltz”のカーディガンができるまで、何度も何度も出来上がりについてメールでお話をしました。

お手持ちのセーターの寸法をうかがったり、袖周りの好みを教えていただいたり・・・を何度も。

お忙しい中お付き合いをしていただき、本当に感謝ばかり。

そうして、ご一緒に作り上げていったカーディガン。

わたしにとりましてもとても勉強になり、そして思い出深いフェアアイルとなりました。

オーダーをいただく仕事もしていますが、お一人お一人の方からご注文を受け、もうどれくらい編んだのでしょう・・・。

100枚は編んでいるのでしょうか・・・。

どれだけ編んでも、いつもいつも緊張の連続です。

でもその中で、写真を撮るだけの作品ではなく、これから10年と愛用していただけるセーターを作ることを心がけることで、いろんなことを学びました。

生きた、フェアアイルセーター作りというものを。

その積み重なってきた経験やデーターが、新しいもの作りへの原動力となってくれています。

このような機会をくださいました方々には、心よりの感謝ばかりです。

フェアアイルセーターは、育てるセーターでもあります。

「シンデレラのガラスの靴」のようになるまで、ご愛用いただければとっても嬉しいです。

ほんとうに、ありがとうございました。

お写真、大切にいたします♪


| | コメント (0)

2012年5月 1日 (火)

『聖夜』のフェアアイル手袋

Nog127

今月のフェアアイルは、『聖夜の手袋』です。

単純な色と柄の構成が、絵本の挿絵のように感じる作品となりました。

でも簡単に見える色の構成なのですが、実は意外と頭を悩ませた作品なのです。

やはりいつものように、編んではほどいて違う色で編み・・・、でもまたほどき…を繰り返しました。

どこまで色をはっきりと見せるか・・・。

単純な色構成をするとき、小さな編地ではよく見えても、大きな面積のセーターにするとイメージとは違ってしまうことがあります。

その場合大抵は、「う~ん・・・、絵として壁に飾るのはいいけど、着るものとしてはどうか?コーディネートはできるのか・・・」というものです。

「絵本の挿絵のような」という狙いはあっても、その頃合いが難しいですね。

美しい色柄模様のフェアアイルセーターも、やはり日々の中に溶け込み愛用していくもの。

ただの一枚の絵として表現するのであれば、いろんな色の組み合わせ柄の組み合わせなどができます。

でも、それでは独りよがり・・・。

やはり日々の中でのコディネートや、愛用するシーンも想像し、頭の片隅においてセーターのデザインを考えなければと、ときどき立ち止まります。

でも、そればかり考えていても表現が小さくなってしまっていけませんね。

あ~、やっぱり難しい。

でも、楽しい!

どうぞ、この『聖夜』も楽しんでくださいね。


| | コメント (0)

2012年4月24日 (火)

第1回“フェアアイル日和”終了!

ご参加いただきました皆様、お疲れ様でした!

本当に楽しい2日間でした。

お越しいただいた方お一人お一人が、ご自分の心地よいペースでお編みになられている姿を見て、とってもうれしかったです。

教室をしてよかったなぁ・・・と。

質問もたくさんいただきました。

このような点にも疑問にもたれるのだと、わたし自身とっても勉強になりました。

せっかくお越しくださり質問をいただいたのですから、今後に活かさなくてはいけませんね。

頑張ります!

知りたい!上手に編みたい!という皆様のパワーに圧倒された2日間。

十分にお答えできたでしょうか?

この1日があり、これからのフェアアイルがより一層楽しくなると、わたしもうれしいです。

さあ、“フェアアイル日和”は、始まったばかり!

次はどのような方にお会いでき、どのようなご質問をいただけるのでしょう?

4月の教室が終わったばかりだというのに、5月の教室が今から楽しみなのです!

ご興味のある方は、5月20日(日)のお席が若干数ございます。

ぜひ、ご参加くださいね。

Dscf5079s

勝手に写真を使って、申し訳ございません。

でも、皆様のフェアアイルを楽しみながら学ぼうとされているご様子、ほんとうに素晴らしかったです!

| | コメント (0)

2012年4月20日 (金)

『フェアアイル日和』、いよいよ明日ですね!

アッ!というものですね。

ten old のニット教室『フェアアイル日和』が、いよいよ明日となりました。

ご参加いただく皆様もドキドキとされているかもしれませんが、わたしも負けてはいませんよ!

と、張り合うのもおかしいですが、同時にわくわくとして、とっても楽しみなのです。

いままでのワークショップと変わらないのですが、“教室!”とお名前が変わるだけで、なんだか違ったように思えます。

不思議ですね。

でも、いつも一人でガシガシと製作をしているので、皆様とご一緒できるのがうれしいです。

教室では、手元にある作品も持っていきますので、いろいろとご参考にしていただければと思います。

また、わからないことなどありましたら、何なりと声をかけてくださいね。

わたしも気づいたことなど、その都度お伝えをしていきます。

ただ、雨模様・・・。

会場までの往復の間だけでも、雨が止んでくれることを願うばかりです。

お足元の悪い中お越しいただくこととなるかもしれませんが、どうぞお気をつけてお越しくださいませ。

皆様とお会いできますことを、楽しみにいたしております。

それでは、会場で!

なお、21日・22日の教室の期間中、メール等の返信ができません。

いただきましたメール等は、教室の終了後にご連絡をさせていただきます。

その旨、どうぞご了承くださいますよう、よろしくお願いをいたします。

| | コメント (0)

2012年4月13日 (金)

わたしの道具

Photo

いきなりの煮豚用のタコ糸の写真?

なんだろうって思われますよね。

フェアアイルを編む上での、愛用のものなのです。

わたしはフェアアイルを編むとき、身頃の編み始めはゴム編みから編まず、別糸で鎖を編み、そして目を拾って編み込み模様を編み始めます。

ということで、身頃のゴム編みは、一番最後に作ることとなります。

さまざまな理由で、そのような方法で作っています。

そのとき必要になるのが、このタコ糸!

タコ糸が一番いいのです。

鎖を編んでから1段目の目数を拾うとき、タコ糸は適度な張りがあるので、目がひろいやすいんです。

それになんといっても、お値段が安いですしね♪

とっ、なんでこのようなネタを書くかといいますと・・・。

先日、来週になりました教室に参加される方々に案内状をお送りした。

その中の“持ってきていただきたい道具”の中に“タコ糸”と記述したのですが、タコ糸でもどんなものがよいか迷われていたらいけないと思い、タコ糸について書いておこうと思いました。

私が使っているのは、上の写真のものになります。

これは、スパーマーケットのキッチン道具売り場(竹串や、バランなどなどがあるところ)で、置いてあったものです。

もちろん同じものでなくてもいいですよ。

ただ、糸の細めのものをお選びください。

百円均一のタコ糸を買ったことがあるのですが、これは糸が太く、撚りも甘いので糸が割れて使い勝手が悪かったです。

キッチン道具売り場のものは100円では買えないのですが、でも私が使っているタコ糸ぐらいの細さのものがよく置かれています。

タコ糸の用意を考えていらっしゃる方は、スーパーやホームセンターのキッチン道具売り場をのぞいてみてください。

とっタコ糸について書きましたが、お手元に作り目用の紐をお持ちでしたら、もちろんそれをお持ちいただいてもいいのですよ。

作り目の数は100目足らずとなりますので、その100目ほどが作れる長さでしたら、お手持ちのものを持ってきてくださいね。

4月の教室の参加募集をしたときは、「あー・・・“フェアアイル日和”まで、まだ一ヵ月半もあるな・・・」と待ち遠しく思っていたのですが、もう来週となりました!

この「あと一週間!」も、待ち遠しくって!

楽しみですね♪

皆様とご一緒にフェアアイルを編めますことを、とっても楽しみにいたしております♪



| | コメント (0)

2012年4月 8日 (日)

小さなジョン・レノン

Photo

ある日テレビを見ていると、『イマジン』を歌う“ジョン・レノン”のミュージックビデオが流れていました。

まっすぐと前向き、私たちに語るように歌う姿がありました。

そして歌うジョン・レノンが着ているセーターを見ると、黒色の薄いニットに、胸には赤いりんごのアップリケが・・・。

「あっ、わたしも小さな頃、同じセーターを着てた!」

とっ、古いアルバムを引っ張り出してきてページをめくっていくと・・・、やっぱりいました。

りんごの大きさと位置が違うものの、ジョン・レノンと同じようなセーターを着た、小さなわたしが。

上の写真は、小さな頃のわたしです。

ジョン・レノンのセーターも、はいているジーンズも、母が作ってくれたものです。

生まれてから高校生頃になるまで、わたしが着るものはほとんどが母の手作りでした。

・・・とっ、話はセーターからジーンズに逸れるのですが、このジーンズには我が家に伝わるちょっとした話があります。

わたしが小さな頃は、ちょうどジーンズが一般的になってきたとき。

ですが小さな2~3歳用の子供のジーンズなんてまったくありませんでした。

という時代に、母が作ってくれたジーンズ。

小さな田舎町だったということもあって2~3歳児がジーンズを穿く姿は珍しく、町を歩くと小さなわたしの周りに人だかりができた・・・と、親戚が集まって昔を語るとき、よく母の思い出とともに出てきます。

わたしは、うっすらとしか覚えていないのですが・・・。

ジョン・レノンが着ているのを見てこの黒のセーターを編んだのか・・・、今はもう聞くことができません。

でも、きっとそうなのでしょう・・・。

この写真は、ちょうどジョン・レノンが『イマジン』を歌った数年後に撮った写真ですから。

生まれたばかりのわたしを抱きながら『イマジン』を聞き、何を感じ、そして思ったのでしょうね・・・。

母が編んでくれたセーターと手作りのジーンズをはいた小さな頃のわたしが写る、自慢の写真です。

| | コメント (0)

2012年4月 4日 (水)

ゆうしん倶楽部“ことばの音色アート”東京教室開催!

1

大変、大変、長年にわたりお世話になっている夏目祐慎さんのアート教室が、5月12日・13日と東京で開催されます。

(詳しくはリンクを張っていますので、ポチッと押してぜひ見てください)

実はこの夏目さん、“ten old”という名前の生みの親なのです!

そしてそればかりではなく、ten old として活動を始めるにあたり、ten old のロゴや個展などのDMのデザイン、アートクリエーターの目線からのいろいろと力を貸していただきました。

ten old にとっては、本当になくてはならない方なのです。

その夏目さんが、1年前より“ことばの音色アート”という活動を始めました。

日本語の美しい「ことば」から色と形をイメージし、クレパスで心のおもむくままに絵を描き表現する・・・。

何も考えずに感じたままに描くことで、自分の今の心の中がわかり、そして心が開放されていくのでしょうね。

セラピーにも通じますね。

でも、クレパスで絵を描くのって懐かしいですよね!

クレヨンとパステルのいいところを取った“クレパス”は、画材としてもとっても優れていると思います。

水彩や色鉛筆だと表現するテクニックが必要ですが、パステルだと紙にあたるタッチが柔らかなので、絵を描く経験がなくても色々な表現をさせてくれるのでしょうね。

わたしもクレパスのやわらかく表現でき、懐かしく素朴なタッチが大好きで、専門学校のとき洋服のデザイン画などでよく使っていました。

東京近郊の方々、ぜひぜひご参加ください!

できるものならば、わたしも四国から飛んで行き、参加したいのです!

自由に絵を書くことって、ずいぶんとやっていないですよね・・・。

わぁーーーっと心の中を自由にして、白い紙に描きたいです。

それに、久しぶりに夏目さんともお会いしたいですしね!

夏目さん、東京での教室のご成功お祈りしています。

そして、また名古屋ディープグルメツアーに行きたいです!

そして、そして、観音寺にも来て下さいね。

いついらっしゃってもいいように、うどんツアーのいいルートの調査はしっかりとしておりますので。

| | コメント (2)

2012年4月 1日 (日)

『ノルド』のフェアアイル手袋

Nog9726

シャーベットカラーの『ノルド』の手袋が出来上がりました。

カーディガンでみる『ノルド』とはまた違い、

小さな手袋の中で表現すると、絵本の中の一ページのようにお話が始まりそうな作品となりました。

手袋を作るとき、とっても大好きな作業があります。

それは・・・、方眼用紙の中に、鉛筆で柄模様を埋めていく作業です。

A4用紙の中に3mm幅で埋め尽くされた方眼に、柄がきれいに入るように色々と工夫をする作業が、まるでパズルのようで楽しいのです。

手袋の幅と縦の目数と段数の中に、きれいに収まるように柄を入れていくのは、意外と頭を使います。

手首回りをこの色柄模様から初めると、手のひらの編み終わりはこの色柄になるから・・・、指の色はこんな風にすると可愛くなるかな・・・、などなど。

手袋のどこにどんな色を持ってくるかで、出来上がりの雰囲気が大きく違ってきます。

そんな、あーでもない・・・こうでもない・・・と、積み木を積み上げては壊し、また積み上げていくような、まるでパズルのような作業が好きなのです。

鉛筆で書いては消しと夢中になっていると、1作品を書き上げるのに2時間ぐらい経っていることもよくあります。

この『ノルド』の手袋では、編み図作りは早くできました。

でも指を編むときになって、木の枝のような柄模様の色の表現に迷いました。

始めに白一色で編んでみました。

ですが、しっくりとこないのです。

手のひらの色柄模様とのマッチングがイマイチで、指だけ他所から取ってきて付けたような雰囲気になってしまいました。

どうにか全体を通して違和感なく、そして柔らかなイメージにならないものかと試行錯誤・・・。

すると「そうだっ!」と、見つけたのです。

ほんとうに些細なことだったのですが、一工夫をすることで、手の平部分の色合いと指の白色がやさしく馴染みました。

この一工夫、今書くとこの作品を編む方がつまらなくなりますよね・・・。

『ノルド』の手袋をお編みになられる方は、その一工夫を見つけてください。

| | コメント (0)

2012年3月17日 (土)

七宝山系縦走

稲積山山頂から仁尾町曽集落までの、七宝山系縦走路を歩いてみました。

稲積山の近くに生まれ育ちながら、今の今まで稲積山を含む七宝山系の尾根筋に、こんなにいい縦走路があることを知りませんでした。

・・・先日のこと、運動がてら稲積山へ登りました。

眼窩に見える観音寺の町を眺めながら山頂で休んでいたところ、トレラン(トレールランニング)の人がやってきました。

その人は稲積山山頂までの来た道を往復することもなく、奥の道へと消えていったのです。

「うむ、きっと何かある!」と思い調べたところ・・・ありました、縦走路が!

ということでさっそく、高屋神社から稲積山山頂~七宝山尾根筋~仁尾町曽集落~そして海岸沿いの県道を歩いて出発地の高屋神社までの道を歩いてみました。

まずは、高屋神社奥の院がある、稲積山山頂へ。

1_2

雑木林は冬枯れで、登りながらも燧灘や観音寺の町がよく見渡せます。


2

いつ来ても、この石の階段はすごいな~。 

まるで遺跡です。

3

稲積山山頂からの眺め。

4

そしてここからが、未だ知らない道。

5

ところどころで雑木林が開け、このような展望が望めます。 

やっぱり、地球って丸いんだなぁ・・・と。

このぐらいの標高からが一番、地球の丸さを近くに感じることができるのかもしれませんね。

6

そして、また歩く、歩く。 

とっても美しく整備されている登山道で、びっくり! 

しかし所々の分かれ道で、どっちに行ったらいいのか考えつつ。 

でもよく周りを見渡すと、小さな看板や、赤のテープのマーキングがあるので、それと地図とで確認です。

7

とっ、今日の目的地が見えてきました。 

奥の山の山頂付近に、小さなハゲが見えます。 

あそこです。 

ここからが、少しのアップダウンの道。

8

写真も撮りながら・・・。

9

と、いきなり視界が広がり、到着! 

ここは、パラグライダーの滑走路です。 

燧灘に向かって飛び立つのって、どんなんだろう・・・。

10

でも、まだまだ歩きます。 

パラグライダーの滑走場から、海岸線に沿ってのびる県道まで降りて行きます。

11

曽集落は、温州みかんの産地。

右を見てもみかん、左を見てもみかん。

あ~できることなら、みかん畑の中を走るモノレールに乗って降りたい。

12

目の前に、海が近づいてきました。

いよいよ県道です。

これからは海沿いの道を歩き、スタート地点の高屋神社へ。

でも歩きながら思ったのですが、

我が家から車で10分足らずを走ったところに、こんなにいいアウトドアーのフィールドがあるとは。

幸せなことです。

高屋神社まで、自転車で行くことも可能なのですから。

車で何時間もかけて走って、アウトドアーのフィールドまで行く・・・。

最近そんなことについて少し考えていたので、ガソリンレスなトレッキングができることを知り、うれしくなりました。

もちろん近所だけではもの足りなくなり、新しいフィールドにも行きたくなるのは当然のことと思いますが・・・。

でも、地元の新たな発見とともに、海に山にいっぱい楽しめそうと知ったことが、うれしいのです。

今回の全行程、時間にして5時間半ほど歩きました。

今年11歳になる福ちゃん(犬)も、よくがんばりました。

よく歩いたので、その日の晩ご飯はちょっとだけ奮発をして、ペデグリーの缶詰を買ってあげました。

でも肥満気味のため、ローカロリータイプですけど。

で、私たちは、ビールで乾杯!

そう、発泡酒でも第3のビールでもなく、もちろんカロリーオフでもプリンタイオフでもなく、本当のビールで!

福ちゃん、ごめんね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«march の ひつじ